日本語 中国語
美容医療 再生医療 NIメディカルクリニック
NIメディカルクリニック
0120-813-038 電話受付時間 9:30~18:00

ダーマペン4

ダーマペン4 トライアル キャンペーン 画像
ダーマペン4 ハイラアクティブ ¥16,500 ¥22,000 ¥99,000 ¥60,500
¥11,000 ¥16,500 ¥74,250 ¥45,375
顔首 ¥25,000 ¥36,000 ¥162,000 ¥99,000
①ベネブ
②レチノアクティブ
③ウーバーピール
※1
¥22,000 ¥27,500 ¥123,750 ¥75,625
¥16,500 ¥22,000 ¥99,000 ¥60,500
顔首 ¥36,000 ¥47,000 ¥211,500 ¥129,250
ヴェルベット ¥27,500 ¥33,000 ¥148,500 ¥90,750
¥22,000 ¥27,500 ¥123,750 ¥75,625
顔首 ¥47,000 ¥58,000 ¥261,000 ¥159,500
※1 ①②③は毎回変更可能です ★マイクロボトックスの追加可能
両頬20単位:¥22,000/全顔30単位:¥33,000
CPCゴールドマスク ¥3,300
エムディアパック ¥1,100
セルジェネレーター ¥500
ヒアルロン酸パック(自宅) ¥2,750(¥1,980)
CICAパック(自宅) ¥3,500(¥2,980)
麻酔1回 ¥2,750

機械名:ダーマペン4
施術名:ダーマペン4

ダーマペン4
  • このような方にオススメ

・ニキビ跡(クレーター)が気になる方
・お肌のハリと弾力を取り戻したい方
・毛穴の開きが気になる
・小ジワが気になる

ダーマペン4
  • 効果、特徴

お肌には元々、自然治癒力という力が備わっています。傷つけられたお肌が再生していく過程で、コラーゲン、エラスチン、ヒアルロン酸の生成が促進され、張り、弾力が増し艶のあるお肌になることが期待できます。この仕組みを利用する治療法がダーマペンです。
当院で導入している『ダーマペン4』は、ペンの先端に16本のマルチプルニードル(直径0.20mmの極細針)がついております。髪の毛よりも細い針で、1秒間に約120回高速振動し、肌に1920個の微細な穴を開けることができます。その穴が治る過程で、多様な成長因子が放出され、線維芽細胞の働きが活発になり、コラーゲン・エラスチン・ヒアルロン酸を増やしてハリと弾力を高めることが期待でき、滑らかな肌へと導きます。ダーマペン4は、さらに30分程度で治療効果が期待できます。

〈当院で使用する美容液〉
・Hyla Active(ハイラアクティブ)

ダーマペン4

高濃度のヒアルロン酸を含んだダーマペン施術専用の美容液です。
保湿成分に優れており、肌のバリア機能を高め、肌の修復を促します。また、抗炎症作用を持つ亜鉛も配合されていますので、赤みや炎症も抑えてくれます。

・BENEV(ベネブ)
※オプションとなっております。

ダーマペン4

BENEVはヒトの線維芽細胞という細胞から成長因子(EGFやFGFなど8種類)を取り出したもので、さらにヒアルロン酸などの保湿成分、20種類のアミノ酸、2種類の機能性ペプチド、11種類のビタミンなどがバランスよくブレンドされた皮膚組織の修復と再生に効果的な専用の製剤です。
ニキビ跡の凹みやクレーターなどに対してしっかり治療したい方にオススメです。

  • 当院での取り組み

肌質やお肌悩みに応じて、しっかり効果が発揮できるような針の深さを調節し施術します。

  • 流れ

1.洗顔
2.施術

|麻酔クリーム(表面麻酔)の塗布:約20分間

ダーマペン4

|ダーマペン4の施術:約20分間

【施術部位】

ダーマペン4
ダーマペン4

3.アフターケア
|クーリング/専用パック(オプション):約15分間

【パックの種類】

①ヒアルロン酸パック

ダーマペン4

➁CICAパック

ダーマペン4
ダーマペン4

③エムディア3Dモイストプレミアムマスク

ダーマペン4

お悩みに合わせてお選びいただけます

  • 副作用、リスク

治療直後:赤み、腫れ、熱感、ヒリヒリ感、軽い出血
数日間:赤み、内出血、皮むけ、軽い腫れ、ザラザラ感、乾燥、
ごく稀に色素沈着

  • ダウンタイム

数日から1週間程度

  • 施術頻度

3~4週間毎(1クール3~5回程度)

  • 禁忌

・妊娠、授乳中の方

・妊娠、授乳中の方
・ケロイド体質の方
・金属アレルギーがある方
・重度の皮膚疾患のある方
・処置部位の活動性感染(強い痒み等)または単純ヘルペスの既往のある方
・2週間以内にトレチノイン、ハイドロキノンを使用している方
・1週間以内にディフェリンゲルや過酸化ベンゾイル配合薬など、角質剥離反応のある薬剤を使用している方